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アートボードを仕上がりサイズより、大きめのサイズで新規作成してください。

【新規作成】
「ファイル」→「新規」 カラーモード:CMYK



作成したアートボードに、お希望の印刷サイズの四角形を作成し、トンボ(トリムマーク)を付けてください。 作成したボックスの塗りと線の色設定を「なし」にします。

【トンボ(トリムマーク)の付け方】
CS5・6…「オブジェクト」→「トリムマークを作成」
CS4…「効果」→「トリムマーク」→「オブジェクト」→「アピアランスを分割」
~CS3…「フィルタ」→「クリエイト」→「トリムマーク」




作成した四角形の範囲内で自由にデザインを作成してください。

【レイアウト時の注意点】
切れてしまってはいけない必要な情報は、仕上がりよりなるべく内側に配置してください。



塗り足しが必要な場合は、アートボードからはみ出るように作成してください。

【塗り足しの目安】
四辺全て 30mmほど



全てのフォントをアウトライン化してください。アウトライン化されていない入稿データの場合、もう再入稿いただくことになりますのでご注意下さい。

【フォントのアウトライン作成方法】
「オブジェクト」メニュー→「すべてをロック解除」
「選択」メニュー→「すべてを選択」→「書式(文字)」メニュー→「アウトライン作成」



【設定方法】
全てのオブジェクトを選択し、「オブジェクト」メニュー→「パス」→「パスのアウトライン」で、線幅を塗りに設定できます。



アピアランスとは、「外観」の意。アピアランスで管理している情報や線種などのような"数値"で設定している情報は、データを転送する際に稀に読み込みができず、でたらめな設定に置き換えられることがあります。また、数値設定は、編集が可能なので作業場はとても便利な機能ですが、誤って再入力してしまったりするミスにもなりますので、出力用には不安材料のひとつとなります。 入稿データは、その後の編集を必要としない"出力データ"ですので、入稿される際に必ず「アピアランスを分割」して入稿をお願いいたします。(全てのアートワークを選択→「オブジェクト」→「アピアランスを分割」)



・解像度の設定は、100~150dpi程度 (ファイルサイズで大きくなりすぎる場合は、解像度を下げて調整してください)

・カラーモードはCMYKにて作成してください。 (RGBにて作成されますと、印刷時に色味がかわる場合がございます)

・illustratorに配置する際は、埋め込み形式では なく、リンク形式にて配置し、画像データは 同フォルダ内に入れて、ご入稿ください。
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